それは突然の出来事でした。
先日、朝起きて、いつものようにチェックをしようとXを開くと見慣れぬ通知。
そこからあっという間に凍結がされてXが使えなくなってしまいました。
まさにA bolt from the blueでした。あ、驚きすぎて英語が出ちゃいました。失礼しました。それはまさに、青天の霹靂でした。
警告から説明ページに飛んで、これはどうやら乗っ取りを疑われたのではないかと推測し、異議申し立てを申請しましたが、うんともすんともお返事が返ってきません。
一応2400人ぐらいのフォロワーさんがさんがいたのですが、もし心配されている方がいらっしゃったらすみません。本人は元気ですが、Xが元気じゃありません。
調べてみると、こういう件はなくはないようで、復活をするために今あれこれやってみています。
ただ、こうやっていきなり理由も説明されずアカウントを止められてしまうような媒体は、今後どう使っていくのが良いのか、改めて見直す良い機会になりました。
私はTwitterが好きだったな(関係ない)
本日もHOMEにお越しいただき誠にありがとうございます。
ちょうど良い機会だからデジタルデトックスしようと思います。
0コメント