日本語の不思議な名言

こんにちは。勉強犬です。

今回紹介するのは、日本語の面白さを再認識させてくれる名言2つ。

ただの後付けかもしれません。意味はないのかもしれません。

でも、そんな言葉が時に、人を支える力や糧になってくれる。

言葉とはそういうものですね。では早速。どうぞ。



苦難、困難、災難。
世の中には色んな難がある。
でもね、これらがなければ無難になる。

難があるからこそ、人生は楽しい。

だから、「有り難う」って言うんだよ。


 

受験勉強、

学校の勉強、

資格の為の勉強、

検定の為の勉強。

勉強はやっぱり大変です。

でもじゃあなんでみんなそれをやるのかといえば、

その先に「勉強したからこそ見ることのできる素敵な未来」が待っているから。

期待しちゃいましょう。ワクワクしちゃいましょう。

頑張りは決して無駄になんかなりません。さぁ、続けて参りましょう。



人は「+」の事も「-」の事も口から言う。
「吐く」という字は口と「±」から出来ている。
だけど、苦しい時や夢や希望がある時に

マイナスな事は言わないでおく。

すると「-」が無くなって「叶」という字ができる。

夢は、叶う。



これから誰もに新しい日々が続きます。

ただ、その中でも前を向くこと。前を向こうとすること。

きっとその「意識」は、結果にも、これからの人生にも、

大きないい影響を与えてくれると思います。



見方で見える世界は変わる。

その為のアイテムの一つとして、

こんな名言はいかがでしょうか。


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塾という場所が好きです。生徒の成長する姿を見るのが好きです。生徒や保護者と未来の話をするのが好きです。合格や目標を達成して一緒に喜ぶのが好きです。講師と語り合うのが好きです。教材とにらめっこするのも好きです。新しい人と出会うのも好きです。藤沢の街が好きです。ブログも、好きです。

勉強犬

「第二の家」学習アドバイザー。
世界中に「第二の家」=「子どもたちの生きる力を育てる場所」を作ろうと画策中。過去に3000人以上の生徒の個別指導経験を持つ。元広告営業犬。学生時代は個別指導塾の講師。大手個別指導塾の教室長(神奈川No,1の教室に!)・エリアマネージャーを経て、2015年ネット上で「第二の家」HOME個別指導塾を開設。

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