ファイナンシャルプランナーの元同僚が教室に遊びにきてくれました。
そこで語ったのは「金融教育」の大切さ。
実際に彼は小学校や中学校で講演もしているそうです。やってみると、子どもたちの反応も上々とのことでした。若いうちから、自分の夢ややりたいことにはどういう風にお金が関わってくるのか、お金に働いてもらうというのはどういうことなのかなど、お金について学ぶというのは悪いことではありませんよね。
日本だとフィクションの世界では「お金持ち」ってよく悪い人にされがちですけど、実際はそうじゃありませんよね。むしろ余裕があるからやさしい人が多い気がします。
お金持ち、までいかなくても、お金に働いてもらって、お金に困らなくなるのは良いことです。
それはすなわち生きていくために必要な知識でもありますから、学んで損にはならないですね。良い勉強になりました。
本日もHOMEにお越しいただき誠にありがとうございます。
いつか教室イベントやりましょう!
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