英語中学1年生教科書「NEW CROWN(ニュークラウン)」へ突っ込みながら日本語訳(和訳)していく


「教科書ツッコミながら読んでみる」シリーズ第三弾は英語ニュークラウン一年生です。


今回も楽しみながら参りましょう。一年生ということで、英文は簡単ですが、重要な基礎文法の宝庫です。ぜひ教科書と照らしあわせながらお楽しみくださいね。


過去のシリーズはこちら。



英語 中1 教科書 レッスン1 I am Tanaka Kumi.



p21

久美:こんにちは。私は田中久美です。

ポール:もう一度言ってもらえますか。

久美:久美。K  U  M  I。

ポール:久美ですね。ぼくはポール。ポール・グリーンです。

久美:はじめまして、ポール。

ポール:はじめまして、久美。



これから信頼関係を築き上げていく二人の出会いは聞き取れないところからスタート。



p23

エマ:こんにちは。私はエマです。あなたは健でしょう?

健:そのとおりです。あなたはオーストラリアから来たのですか。

エマ:はい、そうです。

健:シドニーから来たのですか。

エマ:いいえ、ちがいます。私はキャンベラから来ました。



こちらも安定の二人の出会い。こうやって各々の登場人物たちの出会いが描かれるのってワクワクしますよね。FF6みたい。喩えが古い。



p25 

健:ぼくは疲れました。あなたはどうですか。

メイリン:いいえ、私は疲れていません。でも、暑いです。

健:本当ですか。はい、どうぞ。

メイリン:ありがとう。

健:どういたしまして。



文だけだとなんだかわかりませんが、健がお水を渡しているところです。決してクーラーを買ってあげたわけではありません。



p27

健:ああ。ごめんなさい。

エマ:いいえ。

健:大丈夫?

エマ:大丈夫よ。

健:よかった。またね。

エマ:さようなら。



帰り道になぜか急いでた健がエマにぶつかってしまったシーンです。曲がり角でぶつかるなんて少女マンガでしょうか。それにしても同じ学校から帰ったのにどうやってこのぶつかり方をしたのか。




英語 中1 教科書 レッスン2 My school



p29

健:これはキツネです。北海道に生息するキツネです。

ブラウン先生:あれはタカですか。

健:いいえ、ちがいます。それはフクロウです。

ブラウン先生:それも北海道に生息するのですか。

健:はい、そうです。



タカとフクロウを間違えるブラウン先生大丈夫かと思ったけど、写真見たら意外とフクロウ凛々しかった。



p31

ブラウン先生:これは何ですか。

健:それは硬貨です。

ブラウン先生:本当に?

健:はい。それはとても古いです。

ブラウン先生:あれは何ですか。

健:古いカレンダーです。

ブラウン先生:カレンダー?おもしろいですね。 



一年生なのにやたら詳しい健に脱帽。



p33

メイリン:あちらは久美です。彼女は剣道が上手です。

ブラウン先生:彼女はあなたの友達ですか。

メイリン:はい、そうです。あちらは佐藤先生です。

ブラウン先生:彼は体育の先生ですか。

メイリン:いいえ、ちがいます。彼は数学の先生です。



佐藤先生のことは知ってなきゃまずくないですか?



p35

グリーン夫人:おはよう、ポール。

ポール:おはよう、お母さん。今、何時?

グリーン夫人:8時よ。

ポール:ああ、大変だ。遅刻だ!

グリーン夫人:大丈夫。今日は日曜日よ。



ザ・コント。




英語 中1 教科書 レッスン3 I Like Soccer



 p37

ぼくは、ぼくのカバンの中にボールを1つ持っています。

これがそのボールです。

これはサッカーのボールです。

ぼくはサッカーがとても好きです。

ぼくは毎日学校でサッカーをします。



健が話しています。気になるのは教室でリフティングしていることぐらいでしょうか。



p39

久美:あなたは音楽が好きですか。

ポール:はい、好きです。ぼくはロックが好きです。

久美:本当?あなたはギターを弾きますか。

ポール:いいえ、弾きません。ぼくは歌います。



ポール歌うまそうやん。



p41

健:あなたは手に何を持っているのですか。

エマ:私はお弁当の本を持っています。私は日本食がとても好きです。

健:あなたはどんな食べ物が好きですか。

エマ:私はだし巻きが好きです。私は時々家族のためにそれを作ります。



まさかのだし巻き。持っている本が可愛い。



p43

ポール:すみませんが、トイレはどちらでしょうか。

係の人:階段の下にございます。

ポール:階段の下ですか。

係の人:はい、そうです。

ポール:どうもありがとう。

係の人:どういたしまして。



絵を見ると聞くまでもない感じ。



英語 中1 教科書 レッスン4 Field Trip



p50

健:お腹が空きました。

メイリン:私もです。あなたは何を持っていますか。

健:おにぎり4個とぶどうが何粒かです。

メイリン:私はサンドイッチが2つとオレンジが1つです。

健:さあ、お昼ごはんの用意ができましたね。



おにぎりとぶどうって斬新な組み合わせだね。



p52

健:鳥が何羽か見えますか。

エマ:はい、見えます。

健:何羽見えますか。

エマ:6羽見えます。かわいいです。

健:他には何か?

エマ:はい。ビニール袋がいくつか見えますね。

健:あ~。



なんともいえない「oh(あ〜)」。



p54

久美:この花を見てください。

ポール:おお。うちに持って帰りましょう。

久美:やめてください。

ポール:何ですか。

久美:摘んではいけません。自然に優しくしてください。

ポール:わかりました。写真を撮りましょう。



マジ注意。それにしても可愛らしい花。



p59

久美:女の子用のバッグはありますか。

店員:はい、ありますよ。これなどはいかがでしょうか。

久美:かわいいですね。おいくらですか。

店員:15ドルです。

久美:はい、20ドルです。

店員:はい、おつりです。



スムーズすぎる会話。




英語 中1 教科書 レッスン5 Our New Friend



p60

メイリン:こんにちは、丘先生。今日はご機嫌いかがですか。

丘先生:元気です。ありがとう。

メイリン:あの男子はだれですか。

丘先生:彼はあなたがたの新しいクラスメートです。彼の名前はラージ・シュクラです。

メイリン:彼の出身はどこですか。

丘先生:インドです。



来た!僕の好きなラージ!ファイトだ、ラージ!



 p62

ラージ:あの男性はだれですか。ぼくは彼を知りません。

メイリン:彼は吉田先生で、私たちの音楽の先生です。

ラージ:わかりました。

メイリン:吉田先生の後ろにいる女性を知っていますか。

ラージ:はい、知っています。ブラウン先生です。

メイリン:そのとおりです。



吉田先生の持っている音楽の教科書が適当すぎる気がする。



p64

ラージ:それはフルートですか。

エマ:はい、私は音楽部に入っています。

ラージ:いいですね。いつ練習するのですか。

エマ:いつも火曜日と木曜日に練習します。

ラージ:どこで練習するのですか。

エマ:たいてい音楽室です。来て、参加してください。



急な誘いだが、どうする!?ラージ!



p69

メイリン:これはだれのバッグかしら。

健:ぼくのだ。

メイリン:はい、どうぞ。

健:ありがとう。どのバッグが君の?黄色いバッグ?

メイリン:ちがう。それはポールのバッグよ。私のはその隣にあるわ。



ポールのバッグ、でかくね?



英語 中1 教科書 レッスン6 My Family



p70

こちらは私の両親です。

彼らはスコットランド出身です。

今はロンドンに住んでいます。

父はタクシーを運転しています。

そこのすべての通りを知っています。

母は美術を教えています。

あれらは母の絵です。



レベル高い運転手現る。



p72

ブラウン先生:これは弟のピーターです。

健:何を持っているのですか。

ブラウン先生:クリケットのバットです。それは野球のバットのようなものです。

健:彼はクリケットをするのですか。

ブラウン先生:はい、そうです。クリケットは私の国で人気があります。

健:彼は野球もしますか。

ブラウン先生:いいえ、しません。



なぜその場面なのかという写真に注目。



p74

ブラウン先生:これは妹のジーンです。

久美:彼女もクリケットをしますか。

ブラウン先生:いいえ。彼女はスポーツをしません。彼女は音楽家です。見てください。

久美:手に何を持っているのですか。

ブラウン先生:彼女はバグパイプを持っています。しばしばお祭りで演奏します。



クリケットやってもバグパイプめっちゃ打ちそう感。



p81

久美:そろそろ正午ね。昼食の時間だわ。

ポール:あのお店で食べようよ。

久美:そうしましょう。

ポール:ホットドッグとハンバーガー、どっちがいい?

久美:ホットドッグ。あなたは?

ポール:両方!おなかがぺこぺこなんだ。



欲張りなポール。育ち盛りだからね。



英語 中1 教科書 レッスン7 Sports for Everyone



p88

こちらはぼくの兄のボブです。彼は16歳です。

彼は本当にスポーツが好きです。

彼は上手にバスケットボールをすることができます。

彼はとてもすばやくボールをパスすることができます。

彼は車いすバスケットボールチームのメンバーです。


p90

久美:車いすに乗るのは、これが初めてです。

ボブ:これらのいすには、特別な車輪がついています。そのいすに乗って容易に動くことができますか。

久美:いいえ、できません。難しいです。

ボブ:君ならできるよ。少し練習しましょう。


p92

「みんなのためのスポーツ」

私たちはスポーツをして楽しむことができます。

みなさんはこれらのスポーツを知っていますか。


車いすバスケットボール

このスポーツでは、選手たちは特別な車いすを使います。

彼らはボールをひざの上にのせて運ぶことができます。

彼らはボールをあまり長く持っていることはできません。

彼らはボールを持って、自分の車いすを1回か2回押すことができます。


 p93

ゴールボール

ゴールボールはチームスポーツです。

選手たちは特別なマスクを身につけます。

彼らはボールを見ることはできませんが、ボールの中の鈴の音を聞くことができます。

一方のチームがゴールに向かってボールを投げます。

もう一方のチームはボールの音を聞いて、ボールを止めます。


p98

ラージ:もしもし。

エマ:もしもし。こちらはエマです。ラージさんをお願いできますか。

ラージ:ぼくだよ。どうしたの?

エマ:明日の宿題を手伝ってもらえない?答えがわからないの。

ラージ:もちろん。問1かな、それとも2?

エマ:問2をお願い。



さすがラージ。やさしいし、転校生なのにできる男。



英語 中1 教科書 レッスン8 School Life in the USA



p100

これらはホワイト先生の教室の写真です。

生徒たちはランゲージアーツ(言語技術)を勉強しているところです。

見てください。

この女の子は本を読んでいます。

この男の子はスピーチの練習をしています。

こちらの生徒たちはグループでポスターを作っています。


p102

ポール:こちらはマイクです。彼は私のいとこです。

久美:彼は英語を勉強しているのですか。

ポール:いいえ、ちがいます。

久美:彼は何を勉強しているのですか。

ポール:彼はスペイン語を勉強しています。アメリカでは多くの人々がスペイン語を話します。


p104-105

差出人:リサ・スミス

宛先:日本の友達

件名:私のクラスメートたち

親愛なる友達へ


ここに私の友達と私の写真があります。

私は最初の写真に写っています。

私が病院でボランティアとして働いているところです。

私はこの女性と話をしています。

彼女はよくおもしろい話をしてくれます。


多くの生徒が放課後や週末にボランティアとして働きます。

次の写真を見てください。

メグが子どもと本を読んでいます。


最後の写真を見てください。

ケビンがアメリカンフットボールをしています。

彼は秋にはアメリカンフットボール部で活動します。

彼のチームはとても強いです。

春には陸上部に所属します。

彼は短距離を走ります。


私はあなたのメールを楽しみに待っています。

緑中学校のあなたのお友達の写真をいくつか送ってください。


(あなたの友達) リサより



ケビンが青いやつだったら面白い。



p110

ラージ:みどり公園にはどうやったら行けるのかな。

久美:バスか自転車で行けるわ。

ラージ:公園まではどのくらいかな?

久美:2キロくらいしかないわよ。

ラージ:なるほど。じゃあ自転車で行こうよ。



ラージ、地図めっちゃ簡単だぞ。



英語 中1 教科書 レッスン9 Four Seasons



p112

昨年、私はたくさんの場所を訪れました。

私はたくさんの人々と話しました。

私は自分のブログにたくさんの写真を投稿しました。

それらは日本での私の生活を見せてくれます。

見てください。

これらは私のお気に入りです。


p114

健:あなたはこの前の週末は楽しみましたか。

エマ:ええ、私は楽しみました。私は秋田に行きました。私はたくさんのかまくらを見ました。

健:あなたはかまくらを作りましたか。

エマ:いいえ、作りませんでした。ボランティアの人たちがそれらを作りました。私たちはかまくらに入ってお餅を食べました。


p116-117

「春」4月5日

私は学校での第1日目から帰ってきたばかりです。私は校庭で桜の花を見ました。私はクラスメートたちと先生たちに会いました。私は自分の名前を日本語で書きました。私の日本での学校生活が今日始まりました。


[夏]8月16日

私は京都の私の友達を訪ねました。私は山の送り火を見ました。友達は、「あの火は私たちのご先祖様の霊のためのものなのよ」と言いました。私はお盆について学びました。


[秋]10月10日

今日は私たちの学校で、運動会がありました。たくさんの人たちが来ました。私たちは競走をしました。私たちは縄跳びをしました。私たちは綱引きをしました。私のチームは勝てなかったのですが、勝っても負けても私たち全員が楽しい時を過ごしました。


[冬]1月1日

元日に私は神社を訪れました。私は幸運をお祈りし、おみくじを引きました。私は大吉を手に入れました!日本の文化はおもしろいです。



エマ、お主もブロガーだったのか。一月一日に更新するとは、ブロガーの鏡。



p122

健:なんてたくさんのCD!お気に入りの歌手はだれ?

エマ:アンよ。とっても好き。

健:なぜアンが好きなの?

エマ:声がきれいだからよ。

健:ぼくもそう思うよ。CDを借りてもいいかな?

エマ:もちろん。



アンルイス?



Alice and Humpty Dumpty 不思議の国のアリス




p126-128

アリスとハンプティ・ダンプティ


アリスは1羽のウサギを見かけました。その白ウサギは自分の時計を見て言いました。「遅れる。遅れる」と。白ウサギは地面の穴の中に走りこんで消えてしまいました。アリスは白ウサギを追いかけていきました。 アリスは穴の底へと落ちていきました。ずん、ずん、ずんと、アリスは落ちていきました。アリスは不思議の国へ行きました。


高い塀の上の大きな卵がアリスの目に入りました。 卵が言いました。


「わしはハンプティ・ダンプティ。お前さんの名前は何というんだね、お嬢さん」

「私の名前はアリスっていうの」と彼女は言いました。

「アリス? それはどういう意味だね?」

「名前って何か意味があるものなの?」と彼女は尋ねました。

「もちろんだ。わしの名前は、わしの姿かたちを表しておる。」

「そうなの」とアリスは言いました。

「私、あなたのベルトが気に入ったわ。とってもすてきね。」

「わしのベルト?わしのベルトとは!ベルトなどではない。ネクタイだ。わしの首の周りにあるではないか」

「そう、ネクタイでもとてもすてきね。」


アリスはあたりを見回しました。

「塀はとても高いのね。気をつけて」と彼女は言いました。

「あなた、この歌知ってる?」と彼女は尋ねました。

 

♫ハンプティ・ダンプティ、塀に座った。ハンプティ・ダンプティ、どさっと落ちた。


「やめるんだ!」とハンプティ・ダンプティは叫びました。

「そんな恐ろしい歌を歌うんじゃない。まったくもってけしからん歌だ」



そりゃこんな歌突然歌われたら怒るわ。呪いだ。それにしても、昔のハンプティダンプティの方が好き。




Little Mouse Wants an Apple  リンゴを食べたいネズミくん




p130-132

りんごが食べたいねずみくん


とりくんが木に飛んできました。

彼は木からりんごを取りました。

ねずみくんは言いました。 

「ぼくもつばさがほしいな。飛びたいな」


さるくんが木にやってきました。

彼は木からりんごを取りました。

ねずみくんは言いました。

「ぼくも木に登りたいなあ」


ぞうくんがやってきました。

彼は木からりんごを取りました。

ねずみくんは言いました。

「ぼくも長い鼻がほしいなあ」


きりんくんが歩いてきました。

彼は木からりんごを取りました。

ねずみくんは言いました。

「ぼくも長い首がほしいなあ」


カンガルーさんが跳びながら来ました。

彼女は木からりんごを取りました。

ねずみくんは言いました。

「ぼくも高く跳びたいなあ」


さいくんが木に向かって突進してきました。

彼は木からりんごを揺り落としました。

ねずみくんは言いました。

「ぼくも木を揺らしたいな」


あしかくんがやってきました。

彼は言いました。

「どうしたの、ねずみくん」


ねずみくんはたくさんの質問でもって、答えました。

「あしかくん、あなたは飛べる? 木に登れる?あなたの鼻は長い?首は長い?高く跳べる?木を揺らせる?」


あしかくんは答えました。

「ぼくには、どれもできないや。でもぼくたち一緒なら、1つのことができるよ。」



あしかと協力してりんごをとったねずみくん。いいお話。



Japan's Funny Short Stories  小噺



p133

日本の面白い小噺


二匹のヘビ

二匹のヘビが話をしています。

ヘビA:おい、オレたちって毒があるんだよな?

ヘビB:うん、そうだよ。

ヘビA:本当かな。本当に毒があるのかな?

ヘビB:ああ。どうしてそんなこと聞くのさ?

ヘビA:いや、ちょっと自分の舌噛んじゃったもんだから。


良い大工?

ゲンさんが、トクさんに本だなを作ってあげました。

次の日二人が出会います。

ゲン:やあ、トクさん。

トク:やあ、ゲンさん。

ゲン:本だなはどうだい。

トク:ああ、よくないね。壊しちまったよ。

ゲン:なぜだい?上に何か置いたのかい?




というわけで、一年生の教科書ツッコミ訳し旅はこれにて終了!


物語はまだまだ続いていきますよ。


さらなる先の物語を、テラスハウス的な感じでみるのもよし、推しメンに注目してみるのもよし、


しっかり自分で訳してみれば、英語の実力も上がって一石二鳥!


ワクワクしますね。教科書はね、敵じゃないんだよ。


本日もHOMEにお越しいただき誠にありがとうございます。

実は君の一番の味方。




「第二の家」ブログ|藤沢市の個別指導塾のお話

塾という場所が好きです。生徒の成長する姿を見るのが好きです。生徒や保護者と未来の話をするのが好きです。合格や目標を達成して一緒に喜ぶのが好きです。講師と語り合うのが好きです。教材とにらめっこするのも好きです。新しい人と出会うのも好きです。藤沢の街が好きです。ブログも、好きです。

勉強犬

「第二の家」学習アドバイザー。
世界中に「第二の家」=「子どもたちの生きる力を育てる場所」を作ろうと画策中。過去に3000人以上の生徒の個別指導経験を持つ。元広告営業犬。学生時代は個別指導塾の講師。大手個別指導塾の教室長(神奈川No,1の教室に!)・エリアマネージャーを経て、2015年ネット上で「第二の家」HOME個別指導塾を開設。

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